01/29: 社内撮影会
デザインのラフ作りのとき。
ピッタリのリースポジが無い〜、、
合成するぐらいなら撮ってしまったほうが早い!
ということ、よくあります。
スタッフがモデルになります。
みんなイヤイヤなフリして、
実はちょっと楽しそうです。
osaka nishi


ピッタリのリースポジが無い〜、、
合成するぐらいなら撮ってしまったほうが早い!
ということ、よくあります。
スタッフがモデルになります。
みんなイヤイヤなフリして、
実はちょっと楽しそうです。
osaka nishi


01/28: 「必殺仕置人」①
必殺仕置人が夜中に放映中で寝不足なM野郎です。こんにちは。
この「必殺仕置人」はシリーズ2作目で、中村主水が初登場するシリーズです。
前作・必殺仕掛人のように原作はありませんが、当時の世相を反映した脚本や演出は面白い試みがあり、以降のシリーズの原型となりました。
「仕置」というタイトルが付いているだけに悪人を「殺す」よりも「懲らしめる」つまり、文字通り「お仕置き」する事に重きが置かれていて、殺す以上の辱めを与えるのがテーマです。
何といっても画期的だったのは、昔僧侶で今骨接ぎ師の「念仏の鉄」(山崎努さん)が仕置するシーンには首や背骨をグキグキッと折るレントゲン映像が使われ話題になりました。
私の親父が「なんやこれ?笑わっしょんな~!ハッハッハ!」と大笑いしていたのを覚えています。
第一話には当時人気者だったクシャおじさんが鉄の餌食になっていました(笑)
みんな、「クシャおじさん」って、わっかるかな~、わっかんねえだろうな~。
この「必殺仕置人」はシリーズ2作目で、中村主水が初登場するシリーズです。
前作・必殺仕掛人のように原作はありませんが、当時の世相を反映した脚本や演出は面白い試みがあり、以降のシリーズの原型となりました。
「仕置」というタイトルが付いているだけに悪人を「殺す」よりも「懲らしめる」つまり、文字通り「お仕置き」する事に重きが置かれていて、殺す以上の辱めを与えるのがテーマです。
何といっても画期的だったのは、昔僧侶で今骨接ぎ師の「念仏の鉄」(山崎努さん)が仕置するシーンには首や背骨をグキグキッと折るレントゲン映像が使われ話題になりました。
私の親父が「なんやこれ?笑わっしょんな~!ハッハッハ!」と大笑いしていたのを覚えています。
第一話には当時人気者だったクシャおじさんが鉄の餌食になっていました(笑)
みんな、「クシャおじさん」って、わっかるかな~、わっかんねえだろうな~。
01/24: おさかなソーセージ
最近もっぱら朝ご飯も夜ご飯もこいつです。

こういうシンプルなのが一番美味しいんだ!
みなさまも、良ければお試しあれ。
大阪 白神
01/12: 十日戎
毎年恒例「十日戎」に行ってきました。

大阪弁の「えべっさん」というのは、「今宮戎神社で行われる十日戎」を指すようなので、堀川戎神社に行くVERY&Co. 大阪オフィス一行は、ふつーに「十日戎」と言うわけです。さもありなん。
「商売繁盛で笹もってこい」で、縁起物の飾りをつけた笹を買って帰るんですが、これは笹ではなくて、実は「孟宗竹(もうそうだけ)」の枝だったりする。
商売繁盛の願いが、「妄想だけ」とならないようにしたいものですなー。
大阪オフィス [み]

大阪弁の「えべっさん」というのは、「今宮戎神社で行われる十日戎」を指すようなので、堀川戎神社に行くVERY&Co. 大阪オフィス一行は、ふつーに「十日戎」と言うわけです。さもありなん。
「商売繁盛で笹もってこい」で、縁起物の飾りをつけた笹を買って帰るんですが、これは笹ではなくて、実は「孟宗竹(もうそうだけ)」の枝だったりする。
商売繁盛の願いが、「妄想だけ」とならないようにしたいものですなー。
大阪オフィス [み]
